ワークショップ

極東地域研究センターでは,NIHU北東アジア地域研究プロジェクトの一環として,定期的に研究者向けのワークショップを開催しています.詳細は下記からご覧いただけます.

2016年度
  • 第1回(4/21)
    • 報告1)山本 雅資「森林の経済分析」
    • 報告2)伊藤 岳 “Modeling insurgent violence in Afghanistan: An empirically-based, agent-based model”
  • 第2回(5/25)
    • 宋 俊憲(東京国際大学・准教授)「貿易構造の動態的変化:韓日・韓中の比較を中心に」
    • 第1回および第2回ワークショップの様子は,当センターのニューズレターCFES Newsletter vol.22 でご覧いただけます
  • 第3回(7/27)
    • 報告1)大村 啓喬(滋賀大学・准教授)”Natural resources, insurgency, and economic development”
    • 報告2)神事 直人(京都大学・教授)「国際貿易と天然資源の利用に関する研究」
    • 第3回ワークショップの様子は,当センターのニューズレターCFES Newsletter vol.23 でご覧いただけます
  • 第4回(10/26)
    • 立花 敏(筑波大学・准教授)「北東アジアの木材資源の利用と林産物貿易:日中韓の関わりを中心に」

  • 第5回(11/16)
    • 河田 幸視(近畿大学・准教授)「持続的な資源利用とそれを阻む諸問題:過剰利用と過少利用に着目して」
2017年度
  • 第1回(6/28)
    • 徳永 佳奈恵 (東京大学・特任研究員) “Valuing Coordination in Territorial Use Rights Fisheries: A Case of Spiny
      Lobster Fishery in Shima Peninsula, Japan”
    • 開催時間・場所等の詳細はこちらからご覧ください